ウクライナ報告会 in 新潟

===========※更新情報2/2========================

ウクライナ報告会in新潟終了致しました。

福島・避難者65名、一般78名、当日31名合計174名の方に

ご来場いただきました。

本当にありがとうございました。

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日時: 2014年1月31日(金) 9:15開場 9:45開演

会場: 新潟市江南区文化会館 音楽演劇ホール

アスパーク亀田(亀田総合運動公園)内

住所: 新潟市江南区茅野山3-1-14

アクセス:

  • 【お車の場合】 日本海東北自動車道 亀田I.C.から 約5分/ 新潟バイパス 紫竹山I.C.から 約10分 (無料駐車場完備)
  • 【バスの場合】 バス停「アスパーク亀田」下車すぐ(・カナリア号 ・江南区区バス)

託児あります(要申込み 保育室、和室を借りました。可能な限り対応致します)

============ ※更新情報 1/17 =================

託児の受付を一旦締め切らせて頂きます。
これまでにお申し込みをされた方までは、安全面に充分配慮したうえで、子育て支援スタッフがお預かり致します。
ウクライナ報告会への参加申し込みがまだで、託児の希望をご検討されている方はお早めにwebサイトのお問い合わせフォームまたは専用アドレス( ukrainereport_niigata@yahoo.co.jp)まで、ご連絡を下さい。
その上で、託児スタッフのさらなる確保が必要かどうかを、検討致します。

============   ※更新情報 1/23   ================

託児の受付は終了致しました。

参加費:

  • 予約された方⇒1000円(福島からの方、避難者の方は500円)
  • 予約なしで当日お越しの方⇒1200円(福島からの方、避難者の方は600円)

講演内容:

  1. 日本とウクライナの医療状況の違い、それによる対処の方法論の差異。
  2. 甲状腺検査の状況、機械程度、およびその状態。
  3. 汚染地、東葛地域レベルの汚染地でおきている疾患の状態。
  4. キエフでの一般家庭、学校などでの状態。
  5. ウクライナの複数専門家による日本の原発事故による汚染の評価。特に東京の汚染。
  6. 吸気の危険に関しての認識。
  7. 水の汚染について、ウクライナの場合、東京の場合。
  8. ウクライナで長年闘い続けている市民団体からみた日本での闘い方。
  9. 人口減少の危機⇒子どもが産めない、産まれない問題。
  10. 免疫・体質の違いによる放射能に関しての強さの差。
  11. 東京程度の被曝がウクライナではどのくらいの人口規模になっているのか。
  12. 東京程度の被曝地でおきている疾患の状態、その推移。

申込・問合せ先:

※福島からの方、避難者の方はその旨ご明記ください。

主催:「木下さんを新潟に呼ぶ会」

上記のお申し込みフォームでうまく送信が出来ない場合は、下記の方法でお申し込み下さい。

 ukrainereport_niigata@yahoo.co.jp 08052291203(もうぎ)

お申し込みの際は、

1)参加者全員のお名前

2)予約席数、

3)連絡先をご入力ください。

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